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Cynthia Street 2005年05月の伝言板

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7月2日(土)に集まりましょう 投稿者:トナカイ  投稿日:05月30日(月)23時49分40秒
 今年の7月2日は土曜日です。シンシアのお誕生日を
祝いませんか。昼頃から都内で集まりたいと思います。
例年数人の集まりです。お気軽にご参加下さい。
メールお待ちしています。

 青い薔薇の情報ありがとうございます。サントリーが開発した
のは知っていました。ただまだ市販されていないので、ロジーナを
贈りました(サントリーのは2007年発売予定)。投稿の要点は、
今まで「不可能」だった事が可能になると言いたかったのです。

 サントリー:http://www.suntory.co.jp/company/research/blue-rose/

青い薔薇 投稿者:ユウサン  投稿日:05月29日(日)22時25分42秒
 トナカイさん、実際に青い薔薇はありますよ、
今岐阜県で開催されいる花フェスタで目玉として展示されてます、
サントリーだったかな、そこの実験室が永年の遺伝子操作と
研究の結果、世界初の青い薔薇がこの世に出現してます、
私は先日この目で見てきました、青いといっても花の外側に
なるほど色は薄くなってますが、中心部ほど青の色が
はっきりとしてます。

シンシアに青い薔薇とチェルシーのCD送りました 投稿者:トナカイ  投稿日:05月29日(日)21時46分6秒
 26日(木)にシンシアに花とCDを送りました。CDは
前日発売の『明治チェルシーの唄』です。花は、ロジーナという
花です。トルコキキョウの新種なのですが、花は薔薇そっくりで、
花弁が幾重にも重なっています。

 5月22日(日)の読売新聞関西版で知りました。ちょうど
シンシアのデビュー34年周年も近づき、何か送りたかったのです。
『チェルシー』も出るし、花屋シンシアに注文しました。

 26日午後に届けてもらいました。シンシアの手元には
『チェルシー』のCDがあるでしょうが、ファンの気持ちを
届けたかったのです。

 それとちょっとしたこだわりがありました。
注文したのは青色の花のロジーナ、一見すると「青い薔薇」に
見えます。実際は紫ぽかったですけど。

 青い薔薇=Blue Rose は、「不可能・ありえない事」という
意味もあります。ロジーナは薔薇ではありませんが、薔薇に
見えます。

 シンシアも元の歌手生活に戻る事はないでしょう。でも、
例えば数年に一枚でいいからアルバムを出して欲しいんです。

 青い薔薇がこの世になくても、青い薔薇みたいなものが
あります。シンシアも完全復帰は無くても、たまにアルバムを
出してくれるなら、ファンはすごく嬉しいです。

 あり得ないはずの物が目の前にある「青い薔薇」に、
ファンの願いを込めました。

 ロジーナ:http://www.sakataseed.co.jp/hotnews/2002-2003/030220.html

チェルシーの唄聴いてます 投稿者:i3  投稿日:05月28日(土)00時47分22秒
今一通り聴いたあとCynthiaの「チェルシーの唄」が
リピートされています。買ってよかったなぁと
ニヤニヤしているところです。裏レーベルを見て
Cynthiaの演奏時間が一番長いことに気付いて思わず
うれしくなりました---なんと単純な。

宝塚のお芝居のヒロイン名がシンシア 投稿者:トナカイ  投稿日:05月27日(金)15時12分19秒
 兵庫県宝塚市の宝塚大劇場は、小ホールとして「バウホール」が
あります。バウとは“bows”で船の舳(へさき)の意味です。
定員500席の小さな劇場です。

 そこで7月から8月にかけて「バーボンストリート・ブルース
(BourbonStreet Blues)」という芝居が行われます。解説を
読んでいると、ヒロインの名前が「シンシア」です。観に行きます。

 公演案内:http://kageki.hankyu.co.jp/revue/05/03moon/index.html

チェルシーの唄 投稿者:i3  投稿日:05月27日(金)01時35分56秒
ここの盛り上がりに乗せられてAmazonに発注しちゃいました。
1曲だけのためと思うと少々高いですが、他の歌手の出来に
期待します。「ふたり」1曲のためにオークションで『Best
〜Eternity』を落としたのとどちらが価値があるか・・・な
どと比べること自体間違っているのでしょうね。

「昭和の漫画とシンシア」 投稿者:蟹座  投稿日:05月26日(木)22時27分47秒
宣伝になってしまい恐縮ですが、この度、本を出版
いたしました。内容は、昭和の少年雑誌に載ったロボット
(サイボーグ含む)漫画についてです。
詳細は↓(急ごしらえのHPでお恥ずかしい)
http://www17.ocn.ne.jp/%7Eprecious/works1.htm
(むしろ、リンク先Amazonの筆者レビューの方が詳しく載っています)

本書の中でシンシア(南沙織)の名前を、一箇所だけ
お借りしました。「キューティーハニー」の項で、
「この漫画は、昭和48年秋に連載開始になった、少女が
少年雑誌の主人公になった草分けの作品であるが、
これは女性アイドルブームの時期と重なる云々」として、
参考に、「当時、人気のあったアイドルは天地真理、
アグネス・チャン、浅田美代子、南沙織、麻丘めぐみ
(月刊明星、昭和48年9月号人気投票上位順)」と
記しました。
 本書には書いていませんが、「サイボーグ009」と
いう漫画で、昭和39年頃、「シンシア」というイギリスの
美少女が登場します。少年雑誌に「シンシア」と言う名前が
出たのはこれが最初ではないかな?と思います。
当時、漫画に出てくる外国の女の子の名前はメリーとか
スージーとかリンダが一般的で、シンシアと言う名前は
珍しかった。作者、石ノ森章太郎のセンスの良い所ですね。
拙書はシンシアに進呈する予定です。と言っても彼女は
少年漫画を読んでいなかったでしょう。むしろ、ご主人の
篠山紀信さんに読んで頂きたい。というのは昭和年20年代
終り〜30年代初頭に、「漫画少年」という雑誌があり、
そこに読者の漫画投稿コーナーがあり、そこから石ノ森章太郎、
藤子不二雄、赤塚不二夫が巣立ったのですが、紀信さんも
投稿常連者だったというエピソードがあります。世代的には
拙書に取り上げた「ふしぎな国のプッチャー」(昭和21〜24年)を
愛読した可能性が高いと思われます。

チェルシーの唄 投稿者:Shigeru  投稿日:05月26日(木)00時54分26秒
今日、帰宅してみると郵便受に明治チェルシーのCDが!
仕事の疲れが少し取れたような気がして早速、シンシア
バージョンから聴きました。後期のCynthiaの歌いかたです
けれどこの声質は心が和みます。何度もリピートしてます(^.^)

『明治チェルシーの唄』CD発売 投稿者:トナカイ  投稿日:05月25日(水)23時29分57秒
 本日『明治チェルシーの唄』が発売されました。
テイチクレコード(型番 TECH-20051)、定価2000円です。

 秋葉原の石丸電気では、平積みで売られていました。
CDの上には大きなポスター大のパネルが張られています。
チェルシーの箱そっくりのデザインです。

 ソングブックが面白いです。2ページ目に歌手一覧が
あります。3〜7ページがキャラメルとしての「チェルシー」
製品のカラー年表です。最後の8ページに「明治チェルシー
の唄」の歌詞が載っています。歌詞は三番まであります。

 シンシアの歌声は、うっとりするような優しさがあります。
出るかもしれませんが、CMの映像入りのDVDも出して
欲しいです。

 私は贈答用も含めて3枚買いました。プレゼントにも
最適なCDです。

明治チェルシーの唄 投稿者:TANAK  投稿日:05月25日(水)22時57分55秒
amazonから届きました。音源の劣化が気になりますが、
このCDは買いですよ。曲は一つだけなんですが、
どのトラックもアレンジ違うし、歌手の個性が出てて
いいです。

『明治チェルシーの唄』発売 投稿者:u3  投稿日:05月25日(水)21時24分12秒
先日はお騒がせしました。m(_ _)m
昨日から店頭に並ぶというのをすっかり忘れていました。(^_^;)
本日会社帰りに、梅田まで出ようと思っていたのですが、
ふと家電量販店のCD売り場に寄ってみると、うれしいことに
新譜の棚に『明治チェルシーの唄』が置いてあったので、
即、買いました。梅田まで出なくてもよくなって助かりました。
帰宅してから、ずっとCynthiaバージョンばかりリピートです。
それにしても、フルバージョンで録音されていたのですね。

Cynthiaのアルバム 投稿者:Shigeru  投稿日:05月22日(日)23時22分33秒
i3さん
RESありがとうございました。
私は「潮風のメロディ」からなんですがアルバムは聴いた事が
ありませんでした。
『Cynthia Street』が私も最初に聴いたアルバムで、
これでCynthiaのアルバムの素晴らしさに開眼しました。
実はつい先ほどCynthiaのアルバムを聴き終えたところで
まだ少し感情が高ぶっています。聴いた曲目はアルバム
『やさしく歌って』から「アンド・アイ・ラブ・ユー・ソー」
アルバム『ジャニスへの手紙』から前半のオリジナル6曲
それから『SAORI ON STAGE』です。

私は洋楽も聴くんですけどCynthiaの歌は日本人歌手独特の
鈍重さが微塵もなく全く違和感がないですね。まあ洋の東西を
問わず誰もCynthiaと同じようには歌わないんですけど、
このグルーブ感と独特の歌い上げ方に胸が熱くなってしましました。

『Cynthia Street』 投稿者:i3  投稿日:05月22日(日)20時13分11秒
Shigeruさん
私は72年頃からCynthiaのファンでしたが、当時はオーディオ
装置を持っておらず、結局『Cynthia Street』が最初に
買ったアルバムとなりました。買うときには、シングル曲が
1曲も入っていないし、曲数も10曲だし、ということで
若干迷ったものです。しかし、買って帰って聴いたときには、
Shigeruさん同様、私も鳥肌が立つような感激を覚えました。
Cynthiaのの最高のアルバムだと私は思っています。

(無題) 投稿者:Shigeru  投稿日:05月22日(日)02時07分17秒
i3さん
ご指摘ありがとうございました。Cynthiaの「チェルシーの唄」、
録音は76年でした。
76年は「気がむけば電話して」「青春に恥じないように」
「哀しい妖精」「愛はめぐりあいから」でしたね。
75年は確かにCynthiaにとっては大きな転機となった年ですね。
私はアルバム『Cynthia Street』はリアルタイムでは聴けて
おらずCD化されてから聴くことができました。はじめた
聴いたとき何度も鳥肌がたったのを覚えています。今聴いても
素晴らしいできですね!

75年といえば 投稿者:i3  投稿日:05月21日(土)23時50分5秒
Shigeruさん
「哀しい妖精」は76年ですね。75年といえば「想い出通り」、
「人恋しくて」、「ひとねむり」ということで大きな方向転換?
のあった「人恋しくて」の年ですね。この年にはあの画期的な
アルバム『Cynthia Street』も発表され、いずれにせよ
“もうすっかり大人になった”といえる時期であったことは
間違いありません。

チェルシー、曲目追加! 投稿者:Shigeru  投稿日:05月21日(土)23時31分27秒
アマゾンのHPでも曲目に「南沙織」追加になりましたね。
5月25日発売とのことでCDが到着するのが楽しみです。

75年の録音ということは「哀しい妖精」のころですね。
もうすっかり大人になったCynthiaが歌う「チェルシーの唄」、
どんな感じでしょうか?今は当時の歌もCMそのものも
ちょと思い出せないのですが早くCynthiaの声で聴いて
みたい気がします。

チェルシー 投稿者:TANAK  投稿日:05月19日(木)21時44分20秒
感謝です。私も再予約しました。テイチクさん、
ちゃんと返信くれるんですね。

ありがとうございます! 投稿者:Shigeru  投稿日:05月19日(木)08時05分5秒
正雄さん、チェルシーの件お知らせありがとうございます。
さっそく、予約し直しです V(^.^)V

喜んでください! 投稿者:正雄  投稿日:05月18日(水)21時58分27秒
テイチクさんから、返信がありました。沙織さんの
バージョンも、間違いなく入っているそうです。
よかったですね!みなさん!とりあえず、お知らせまで!

チェルシー 投稿者:正雄  投稿日:05月17日(火)22時38分39秒
そのホームページによって、さまざまですね。
もしかしたら、テイチクさんが言っているのだから・・・と
思いたいですね。
テイチクさんに、質問のメールを送りましたので、
返信があったら書き込みます。

確かに!! 投稿者:Shigeru  投稿日:05月17日(火)21時34分57秒
確かに出てますね!
まだ望みはあるのかな? でもアマゾンの曲目リストには
今日現在まだアップされてませんね? どちらを信用
したらいいのでしょうか? 問合せ先がわからないので
当面様子見しか無いんでしょうか?
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0008JH2XG/ref=pd_bxgy_text_1/249-5972577-4357112

チェルシー 投稿者:ファンの一人  投稿日:05月17日(火)15時32分5秒

http://www.teichiku.co.jp/chronicle/index.html
ここの、左フレームの『明治チェルシーの唄』の中に、しっかりと
南沙織・・出ていますよ。

日経新聞「春秋」2005/5/15(SUN) 投稿者:トナカイ  投稿日:05月16日(月)12時16分41秒
 『人間の味覚には「甘さ」「酸っぱさ」「塩辛さ」「旨み」など
五種類あるとされる。その中でもシェフの腕の見せどころは「苦み」の
扱いだそうだ。匙加減を間違えると一発で料理が台無しになる。
上手に使えば味が格段に立体的になる。

 バクテリアなどの単細胞生物は苦い物質から逃げようとする。
毒として認知するためだ。子供も苦い食べ物に本能的に顔を
しかめる。大人になるとビールや山菜、鮎の塩焼きが好きに
なるのが不思議だが、これは体験の積み重ねの成果らしい。
幼少時に苦みを学ぶことで「おいしい」と感じる感性が豊かに
発達する。

 沖縄産の南国野菜「ゴーヤー」の苦みも日本全国の消費者は
すっかり慣れたようだ。健康ブームで流通網が広がり、この十年で
県外への出荷が十倍に増えた。炒めものの「チャンプル」は
家庭や飲み屋で定番メニューとなった。苦くて美味という
だけでなく、大きな緑のイボイボは見ているだけで楽しくなる。

 安室奈美恵さんをはじめ音楽や芸術でも沖縄から羽ばたく
才能が日本の活力を支える。新鮮な個性の群れは、とかく
同質性が強調されるこの国の社会に魅力を添える強力な
スパイスだ。

 本土に復帰したのは三十三年前の五月十五日。沖縄発の
文化や味覚の舞台が広がったおかげで日本はずいぶん
豊かな国になった。』

チェルシー キャンセル 投稿者:TANAK  投稿日:05月15日(日)23時15分20秒
私も楽しみにしていたのですが、キャンセルしました。
発売元のテイチクエンタテイメントには情報がありません。
http://www.teichiku.co.jp/release/next.html
発売まで様子見ですね。

曲目リストにはありませんね! 投稿者:Shigeru  投稿日:05月15日(日)20時57分48秒
確かにレビューには「南沙織」の名前があるんですが、
曲目リストにはありませんね。
予約はキャンセルしました、残念!!

チェルシー 投稿者:Shigeru  投稿日:05月15日(日)17時30分53秒
私もu3さんにお知らせ頂いて、アマゾンに予約を入れました。
確かにあの時、「南沙織」の名前が載っていたと思うのですが…?
もう一度確認してみます^^;

レヴューに、、 投稿者:五日市のファン  投稿日:05月15日(日)16時52分50秒

今アマゾンを覗いてレヴューを押すと(南沙織)と、
出てきましたよ!

5/25『明治チェルシーの唄』にはCynthiaバージョン収録なし? 投稿者:u3  投稿日:05月15日(日)12時17分14秒
 残念ながら、4/10にお知らせした5/25発売予定の
『明治チェルシーの唄』には、下記amazon.co.jpの
曲目表によるとCynthiaのバージョンは収録されない
ようです。ガッカリ…。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/tg/detail/-/music/B0008JH2XG/samples/ref=ed_sa_dp_1_1/250-4464916-2785018

『8時だョ!全員集合』DVD第2弾が6月24日発売 投稿者:トナカイ  投稿日:05月13日(金)16時25分8秒
 2004年01月に発売された『8時だョ!全員集合』のDVDの第2弾が
発売されます。
『TBSテレビ放送50周年記念盤 8時だョ!全員集合2005』
(ポニーキャニオン、税込1万0290円)と題し、3枚組(計270分)で、
6月24日(金)に発売されるそうです。ネットの記事を引用すると。

『第1弾の発売直後から「ゲストコントが見たい!」といった声が
多数寄せられた。このため同社では、第2弾製作にあたり、ゲスト
スターを収録する許諾を得るために奔走。最終的には約30組を
超えるスターが登場する予定だ。

 今回収録されているのは、ジュリーこと沢田研二や西城秀樹、
松田聖子、早見優ら今も現役で活躍するスターはもちろん、
故三船敏郎や、ゴールデンハーフ、高田みづえ、桜田淳子ら
すでに引退している懐かしい顔ぶれがズラリ』

 今度こそ期待したいですね。

 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050513-00000030-sanspo-ent

RE: Cynthia Golden Hits The CD Club 投稿者:海田  投稿日:05月10日(火)08時21分22秒
Belloさん、TANAKさん、
早速のご回答ありがとうございます。
いろいろ検索したりして調べたのですが、わからなかったのに、
さすがですね。

そうですか、ソニー・ファミリークラブのものだったんですか。
会員限定の商品で、あまり出まわってなかったので、目に
触れることがなかった、ということですかね。
それにしても、TANAKさんの言われるように、何か付加価値が
ないと、食指が動かないですね。

The CD Club 投稿者:TANAK  投稿日:05月09日(月)22時27分48秒
95年にもCD ClubはCD出しましたね。それ欲しさに一時
入会していました。そのときもベスト版でした。でもなぜ毎回
ベスト盤なのか理解に苦しみます。出版関係の人は、編集力が
付加価値であり、著者との二人三脚的要素が感じられるのですが、
レーベル関係では、そういうプライドはないのでしょうか?
(そういう意味で『アンソロジー』は貴重な存在です)

RE: Cynthia Golden Hits 投稿者:Bello  投稿日:05月09日(月)20時14分0秒
海田さん、

CDは トナカイさんの下の投稿にあるThe CD Club で作成された
Best盤のようです。
トナカイさん宅で現物を見たような気もするのですが。
The CD Club のロゴが見えています。

Cynthia Golden Hits 投稿者:海田  投稿日:05月09日(月)09時14分12秒
ヤフオクを見ていたら、見なれないCDがありました。↓
http://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/76466414
いつ頃のものなのでしょうか?ご存知の方があれば教えてください。
ジャケット写真は、どうも『ANTHOLOGY』の中の一枚のように思えますが。
もしかして、自家製でしょうか?

花屋さん「シンシア」 投稿者:Bello  投稿日:05月05日(木)20時19分21秒
「ブリヂストン美術館」へ行くために、うろうろしていたら、
トナカイさんがよく注文する花屋さん「シンシア」の前を偶然
通りました。残念ながらしまってしましたが。

昨日は、代田橋にリトル沖縄という商店街があると聞いて、
自転車でうろうろしていたら、環七のところに
Cynthia Daitabashiというマンションビルがありました。

2日間連続でシンシアを発見し、うろうろするのも悪くないなぁ
と思いました。

タイムスリップ昭和展 投稿者:トナカイ  投稿日:05月03日(火)23時11分2秒
 新宿高島屋で、「タイムスリップ昭和展」が開催されています。
1970年の大阪万博を中心とした1970年代を回顧する展示品が
並んでいます。

 音楽関係では、グループサウンズのレコードや衣装が展示
されています。この辺は1968年あたりがピークですので、
厳密には違うのですが。

 他に70年代のレコードも展示されています。他に1970年の
年表などもあります。残念ながらシンシア関係はゼロでした。
年表のその年を代表する3曲は、「よこはまたそがれ」
「私の城下町」「また逢う日まで」でした。
なかなか面白い展示会です。9日(月)までです。

 新宿高島屋:http://www.takashimaya.co.jp/shinjuku/


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