Cynthia Street の目次ページに戻る


Cynthia Street 2006年02月の伝言板

 Cynthia Street 現在の伝言板

伝言板の入口に戻る
2006年03月    の伝言板を読む
2006年01月    の伝言板を読む


祝!シンシア・プレミアム発売 投稿者:トナカイ  投稿日:02月28日(火)23時54分28秒
 シンシアデビュー35周年の今年、嬉しいニュースが
飛び込んできました。シンシア・プレミアムCD21枚+DVD1枚の
発売です。

 CDも嬉しいです・・・が、DVDは多くのファンが待ち望んだ品です。
どうな内容が収録されているのか。著作権の問題があるので、
収録できる番組が少ないでしょうし。何より何分収録なのかが
気になります。

 不思議なのは発売日です。予定日は6月14日(水)ですが、どうして?

 35周年だし、デビューした6月1日(木)の方が自然なのに。
生産が間に合わないのでしょうか。それならそれで誕生日の7月2日(日)
も捨てがたいです。6月中に発売したいのでしょうか。

 告知で気になるのは次の文面です。「スペシャルDVDが手に入る
最後のチャンスです!」

 てことは、今回のみの発売なのか。DVDの単体発売は無いのでしょうか。

 まだ情報が足りないので不安になりますが、勿論発売は大歓迎です。
発売日が待ち遠しいです。

『Cynthia Premium』公告 投稿者:トナカイ  投稿日:02月28日(火)23時03分28秒
【速報】
 南 沙織 歌手デビュー35周年記念商品『Cynthia Premium』発売決定!
 2006年6月14日発売予定 完全予約生産限定盤 価格 \39,800(税込)
 紙ジャケットによるオリジナル・アルバム全21タイトル+初商品化
 スペシャルDVD

 本土復帰前年の1971年に南の風の香りとともに沖縄からシンシアが
やってきた。「17才」で鮮烈なデビューを飾り、テレビが生み出した
初めてのアイドルとして、歌謡曲とポップスが融合した独自のテイスト
の歌手として多くのヒット曲を歌い70年代を席巻した。

 そんなシンシアが残した21枚の全アルバムと33枚のシングル全曲を
収録したCDと初めて商品化となるスペシャルDVDが手に入る最後の
チャンスです!あの頃の熱狂と感動と興奮をこのBOXでふたたび
感じてください!!

≪BOX 内容≫
■CD 21枚(アルバム未収録のシングル曲をボーナス・トラックとして収録予定)
 1.17才 (1971/10/1)
 2.潮風のメロディ (1971/12/5)
 3.純潔/ともだち (1972/6/21)
 4.哀愁のページ (1972/9/21)
 5.早春のハーモニー (1972/12/21)
 6.傷つく世代 (1973/5/21)
 7.20才まえ (1973/9/21)
 8.ひとかけらの純情 (1974/2/21)
 9.夏の感情 (1974/7/21)
 10.20才 (1974/12/10)
 11.シンシア・ストリート(1975/6/21)
 12.人恋しくて (1975/12/5)
 13.素顔のままで (1976/4/21)
 14.哀しい妖精 (1976/9/21)
 15.ジャニスへの手紙 (1976/12/21)
 16.午後のシンシア (1977/4/1)
 17.ハロー!シンシア (1977/8/21)
 18.I've been mellow/SAORI (1978/6/1)
 19.SIMPLICITY (1978/10/1)
 20.MATURITY (1992/6/21)
 21.Art Of Loving (1993/10/1)

■DVD 1枚 内容未定(テレビ出演映像集の予定)

※Sony Music Shopでは3月3日より予約受付を開始の予定です。

レスどうも 投稿者:蟹座  投稿日:02月28日(火)22時36分56秒
エスクードさん、
中山エミリーさんは2000年夏、日本テレビの『速報!歌の大辞テン』
という番組の司会をやっていた時、72年当時の「純潔」を歌って
いるシンシアを見て「キレイな人ですね〜」と本当に感心して
いました。さらにちょっと検索してみたらエミリーさんは78年10月
8日生まれなんですね。ご存知の通り、シンシアが引退した翌日です。
う〜ん、シンシアから分離し沖縄に帰る途中の「南沙織の霊性」が
神奈川にちょっと立ち寄ったのかも知れません。・・大丈夫、
気は確かです(苦笑)

ユタカさん
>ただ僕の中では南沙織さんは彼女だけなので、他の方がどんなに
印象が近くても。。。と思ってしまいます。
いや、むしろそれが普通のシンシア(南沙織)ファンの心情だと
思います。私の「認定」もあくまでも「私的」ということでご了解
ください。
シンシア、そして仲間由紀恵さんもそうですが、全くスキャンダルを
起さず、またある程度有名になればファンは無論付きますが、
アンチも必ずといって良いほど(特に同性から)出現するところ、
それが全くないのが立派です。ローサも両先輩を見習って、清く
正しいアイドルになってほしいものです。

Cynthia Premium 投稿者:TANAK  投稿日:02月28日(火)00時55分42秒
39800円、しかもボーナス直前。一応全曲持っているし、
悩みどころですね。でも予約するんだろうなぁ。
全CDで録音レベルが統一されることと、アルバム未収録の
シングル曲をボーナス・トラック(なんでしょう?)と、
DVDが惹かれますよね。

『Cynthia Premium』発売 投稿者:u3  投稿日:02月28日(火)00時00分0秒
6/14に、“紙ジャケットによるオリジナル・アルバム全21タイトル
+初商品化スペシャルDVD(内容未定(テレビ出演映像集の予定))”
という内容で、『Cynthia Premium』が発売されるそうです。
“オリジナル・アルバム”ということで、ライブ・アルバムは
含まれないようです。
http://www.sonymusicshop.jp/smdr/sms/shop/goods/artist_goods.aspx?artist=83130975

(無題) 投稿者:ユタカ  投稿日:02月27日(月)16時10分27秒
先週の金曜日に小柳ルミ子さんの半生を描いたバラエティ
番組が放送されました。
デビュー当時のライバルとして天地真理さんや沙織ちゃんの
名前が挙がり、沙織ちゃんのVTRは新人賞を受賞した日本歌謡
大賞の場面でした。
沙織ちゃんのお母さんの顔にモザイクがかかっていましたが、
このVTRはよく流れますよね。

私的「南沙織認定」、興味深く読ませて頂きました。
ただ僕の中では南沙織さんは彼女だけなので、
他の方がどんなに印象が近くても。。。と思ってしまいます。
管理人様、もし不適切な書込みでしたら削除をお願いします。

Re:私的「南沙織認定」 投稿者:エスクード  投稿日:02月26日(日)23時55分32秒
蟹座さん的2代目3代目シンシアのお話、面白いです。
シンシアっぽい人って意外にいそうでいないんですよね。
私が前から思っていたのは中山エミリさんです。お祖父さんが
英国人だそうでクォーターですね。沖縄じゃないところと
年齢面以外は蟹座さんの条件にかなり当てはまるのでは?

田山さんデビュー30周年ライブ 投稿者:トナカイ  投稿日:02月26日(日)22時07分41秒
 昨日、田山雅充さんのライブに行って来ました。1月14日に
がんちゃんが投稿していただいたように、
“田山雅充〜春うらら〜発売30周年記念ライブ”が昨日
開かれました。

 キンドーさんとTさんを誘って会場のBIT(ビット)へ
行きました。そしたらYさんも来ていました。会場に行く前に、
ビットの近くに花屋があり、2000円の花束を作ってもらいました。

 ビットは定員80名ほどの店です。料理はかなりの本格派で
酒も充実、レストランがライブハウスを併設しているような
店です。ライブは満席でした。

 19時半からライブが始まりました。前半が70分ほど、
休憩20分ほど、後半がアンコールも含めて75分ほどでした。

 最初の曲はもちろん「春うらら」、2番目が「人恋しくて」
でした。2曲歌ってトークになりました。

 シンシアの話が出たのはここでした。田山さんは作曲家
として活躍していましたが、この当時はイケメン(今で言う)
で無いと歌手デビューできなかったそうです。そんな中で、
「人恋しくて」がヒットして、名が売れて歌手デビュー出来た。
こんな話を田山さんがしていました。

 「春うらら」のシングルレコードが発売されたのが、
1976年2月25日でした。ライブの日は偶然にもちょうど30周年の
日でした。

 30年前の当日と翌日は仕事が入って無くて家に居たそうです。
近くのレコード屋に行ったら、その店は2枚仕入れていて
まだ売れていなかったと行っていました。

 ファンの人がLPアルバムを持ってきてくれて、田山さんが
見せてくれました。ファーストアルバムは、両面ともに田山さんの
写真が全くありません。セカンドアルバムで裏面にやっと全身写真が
載ったそうです。この辺の話を面白く話してくれました。

 後半の最初、去年の8月のコンサートの事を少しだけ話して
くれました。「去年は“人恋しくて”発表30周年で、彼女の
ファンクラブに呼ばれて、そういえば今日来ているとか、
あっそこか」とか言っています。

 来ていると田山さんが言った時に、こちらが手を挙げて
合図しました。これ以外は、シンシアに関係する曲とかは
ありませんでした。

 アンコールの後、花束をYさんから渡してもらいました。
ライブが終わった後、四人でお茶会して帰りました。

 田山さん、レコードデビュー30周年、おめでとうございます。

私的「南沙織認定」(1)(「霊性」としての『南沙織』) 投稿者:蟹座  投稿日:02月25日(土)23時05分2秒
私もWASIさんと同様に、キリン発泡酒グリーンラベルの
CMの少女、南沙織さん(シンシア)のイメージだなぁと
思っていました。
あと、前に書いたかもしれませんが、タレントの「さくら」
さんが似ていると感じたこともあります。
↓の写真なんか「純潔」のレコードジャケットを彷彿とさせます。
http://dir.yahoo.co.jp/talent/11/w04-0320.html

さて、「南沙織」のイメージとして
(1)沖縄育ち
(2)体型がスリム、やや小柄
(3)髪はロングでストレート、あくまで美しい黒髪
(4)知性的
(5)清潔感がある(特にこれが重要)私生活でもスキャンダルがない
(6)高級感がある
(7)エキゾチックな顔立ち(混血)「よその国から来た人のみたい」
(8)星座は蟹座(これもポイントが高い!)
(9)血液型はA型
(10)タレントとして超一流より二番手、三番手が似合う。
(11)横文字の愛称がある
という点が挙げられると思います。

一万と3日前の、78年10月にシンシアは「南沙織」を卒業して
「内間明美」に戻りました。では、ちょっとオカルトじみたことを
書きますが、その「南沙織」の『霊性』はどこに行ったのでしょうか?
私は沖縄に帰って、ある女性に宿ったと思います。
その女性が一年後、つまり79年の10月に女児を産みました。
その娘こそ「南沙織の霊性」を引き継いだ「新・南沙織」
だったんです。(大丈夫、気は確かです)

彼女の名前は「仲間由紀恵」。私は5,6年前に彼女を見た時に、
この人こそ「南沙織」を引き継ぐ存在として注目し、私的に
「二代目・南沙織」と呼んで応援してきました。名前も似ています。
「内間明美(ウチマ・アケミ)」と「仲間由紀恵(ナカマ・ユキエ)
・・そうでもないか?(苦笑)
まぁ簡単に言えば彼女に「南沙織」のイメージを重ねたという
ことです。上記の「南沙織の属性」の項目では(8)だけ違います
が、仲間ちゃんは蠍座、同じ「水の宮(蟹座・蠍座・魚座)で
良しとします。(7)ややエキゾチックですがハーフではない(11)の
愛称もない。あとは一致します。しかし(10)の項目で、予想以上に
大物(NHK大河ドラマの主演女優)になり、当てはまらなく
なりました。
さらに彼女は昨年の10月で26歳、本家が24歳で引退したので、
失礼ながら年齢もオーバーです。期待以上にトップスターに
なった事もあわせ「南沙織」も卒業して頂きました。
どうもお疲れ様でした!今後のさらなるご活躍を祈ります。

私的「南沙織認定」(2)(発表!『三代目南沙織』) 投稿者:蟹座(A型)  投稿日:02月25日(土)22時59分10秒
そこで本年1月1日付けで新たに「三代目・南沙織」を
認定しました。それは、加藤ローサさんです。
http://dir.yahoo.co.jp/talent/6/w05-0803.html

1985年6月22日生まれ(蟹座)日本・イタリアのハーフ、
横浜生まれ、イタリア、鹿児島で育つ。
上記の(1)だけには該当しませんが、鹿児島も同じ南国と
いうことでオーライ!あとは初代と共通点が多い。
デビューしたてのシンシアの雰囲気があります。つまり
ちょっと日本を理解していない様なところ(苦笑)。屈託の無い
笑顔は「ともだち」の頃のシンシアを彷彿とさせます。また
気のせいか、プロフィールでも「蟹座生まれ」を強調している
のも好感が持てます。

この2月にはカーリングをテーマにした初主演映画『シムソンズ』
も公開され、今後、大いにブレイクが期待されます。私は彼女を
「南沙織」だと思って応援して行きます! 但しスキャンダル
(ヌード撮影、髪染めを含む)を起した場合は即刻「認定」を
外します!!

私的「南沙織認定」(3)(ローサに一点の懸念あり) 投稿者:蟹座(A型)  投稿日:02月25日(土)22時56分49秒
しかしながら懸念されることが一点あります。
彼女は6月22日生まれで「蟹座」と言っていますが
(定本では、6月21日までが双子座、22日以降が「蟹座」)
星座と言うのはそんなに単純なものではありません。
星座の分け目の前後1〜2日は「カスプ」と言われ、
生まれた時間と、その年の星の動きを調べないと
正確な自分の星座は分らないのです。
というのは、星座が移る日と時間は、その年によって違います。
毎年、キッカリ6月21日の午後11時59分59秒までが双子座、
明けて22日午前0時0分から蟹座という訳ではないのです。
http://www.anecs.net/fortune/astro/fromqa/qa001.htm
1985年に、星座が6月22日の午前5時に蟹座入ったと
します。その前ローサが同日の午前3時に生まれたとすれば、
彼女は「双子座」です。逆に6月21日生まれで「蟹座」と
いうこともありえます。イタリアで生活したローサが、
そこまで調べて「蟹座」と公言していると信じたい。

余談ですが、ユーミンは、1月19日生まれで山羊座と
いうのが公表になっており(19日までが山羊座とされる)、
そのせいか「カプリコーン(山羊座)という曲も作っています。
しかし彼女はどう見ても地味で努力家の山羊座ではない。
華やかで天才肌の水瓶座だと思うんですわ。

今朝の調布グリーンホール 投稿者:トナカイ  投稿日:02月22日(水)23時18分5秒
 今朝は朝、調布に行きました。グリーンホールはあの時の
ままの姿で立っています。周りはずいぶん変わりましたが。

 携帯で撮った今朝のグリーンホールです。真上から見ると
「く」の字型の階段を上った先の入り口前の前で、配られたビラを
受け取った時から、私のシンシアファンの第2章が始まりました。

 あれから1万日、約28年経ちました。世の中変わったのか
変わらないのか、よくわかりません。シンシアは、時が止まった
かのように美しいままです。

 「一人一人が電話を持ち、コンピューターを持つ」と誰かが
予言していたでしょうが、実現するとは28年前には誰も
考えませんでした。

 当時は想像も出来なかったインターネットによって、この
Cynthia Streetがあり、公式のArt of Lovingがあります。

 シンシアの現役時代から時が過ぎる一方ですが、情報機器を
使う事で、情報は高まり、ファンのつながりが出来ました。

 パソコンの記録容量の向上で、シンシアの全てを記録しよう
という事が個人でも可能になりました。時の移り変わりも
いいものだなと、今日思いました。

祝!シンシア引退1万日\(^o^)/ 投稿者:トナカイ  投稿日:02月22日(水)00時53分39秒
 本日2006年2月22日は、特別な日です。1978年10月7日の
シンシアの引退コンサートから1万日目の日なのです。

 シンシアが、南沙織からCynthiaに戻ってから10,000日が
経ちました。ちなみにデビューからは12,685日目、お誕生日
からは18,863日目になります。

 同時に、今日は17会が発足して1万日目でもあります。
調布の引退コンサート会場入り口前で、キンドーさんやu3達
有志が配っていたビラを見て連絡したのが、私のファンと
しての新たな旅立ちでした。

 シンシアが新しい人生を歩み始めたのと同じ日、ファンも
新しい気持ちでシンシアを想うようになりました。

 シンシア、いつまでもあなたが幸せでありますように。

 (配られたビラです。「断つな!!青春の絆。あつまれ!!仲間たち。」)

私も・・ 投稿者:そらまめ  投稿日:02月21日(火)20時49分13秒
私もきりんのCMの女の子は、シンシアに似ているなぁ〜
と思いました。
タイムスリップしたみたいに 懐かしく見ていました。
ラジオからは シンシアの「早春の港」「女性」「春の予感」、
尾崎亜美さんの「マイ・ピュア・レディ」が流れ、
春はもうすぐですね。

私の場合.. 投稿者:WASI  投稿日:02月21日(火)11時17分23秒
もう違うバージョンに変わってしまいましたが、キリンの
発泡酒グリーンラベルのCMの女の子が「似ているなあ」と
思っていました。
草野球後の主人公達が、道のむこうでバスを待っている
女の子にからかい気味にボールを投げる真似をします。
すると女の子はノリよくそれを打ち返す真似をしてくれます。
頭を超えたボールを見遣って視線を戻すと、バスが出て、
女の子はいってしまう、微妙にせつないCMでした。
デビューしたての頃の、「違う国からきた少女」だった
沙織さんに似ていました。私だけ?

山口智子in『ロング・バケーション』 投稿者:u3  投稿日:02月19日(日)22時13分47秒
山口智子といえば、フジテレビ系のテレビドラマ
『ロング・バケーション』では葉山南役で、
「みなみはるおの南です」と自己紹介する場面が
何度かありました(漢字はちがうけれど)。子どもに
自己紹介するときに、「みなみはるおの南…。
わからないか。南沙織の南。これもわからないか」
というような感じのセリフがありました。
私が見た台湾盤DVDでは、第10回の34分37秒あたりの
場面でした。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%90%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3_%28%E3%83%86%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%29

スクラッチの山口智子のCM 投稿者:トナカイ  投稿日:02月18日(土)09時17分47秒
 TVでしょっちゅう流れているスクラッチのCMを
ご存じと思います。山口智子さんが色んな所でスクラッチ
(宝くじの一種)を削っています。山口さんはロングヘアで
赤いタートルネックのセーター(かな)を着ています。
時々ですが、山口さんの表情がシンシアにそっくりです。
CMを見るたびにそう思います。

春の予感 投稿者:トナカイ  投稿日:02月17日(金)23時51分21秒
 下の2月12日の放送は、シンシアの映像は出ません
でした。番組自体がほとんど1960年代の映像ばかり
だったそうです。残念です。

 すごい内輪話です失礼します。17会(となかい)では、
去年の今日のちょうど今頃にキンドーさんから私に電話が
ありました。電話の内容は驚くもので、この日から5月末
まで、目まぐるしい出来事を経験出来ました。ゴールは
素晴らしいものでした。もう毎日が変化に富み、かるく
小説一本書けるほどのハプニングの連続でした。

 シンシアファンとして、17会の仲間が一致して
素晴らしいゴールに向かって、紆余曲折が山ほどでしたが、
ゴールまでたどり着けました。

 内輪話で申し訳ありませんが、17会にとって記念
すべき日なので投稿します。

『BSエンターテインメント 昭和歌謡 黄金時代』 投稿者:トナカイ  投稿日:02月12日(日)07時04分17秒
 「九州、そして沖縄大好き!」豪華顔合わせで
送るスペシャルコンサート。

 テレビが本格的に普及して、演歌だけでなくポップス系や
アイドルまですべてのヒット曲が生まれ、愛されたのが
昭和30年代から50年代後半の「昭和時代」。
東京オリンピックが42年前、アイドル全盛(昭和57年)が
24年前になる平成18年の今、改めて黄金時代にあった
昭和歌謡の名曲を、さまざまなテーマでとりあげる。

 そして今は見られない歌手は当時のテレビ番組の映像で、
今でも現役の歌手にはスタジオの生演奏による熱唱で
構成する豪華な音楽ショー番組。

 ゲストには昭和歌謡を語らせたらこの人しかいないと
いう名司会者、山川静夫、玉置宏、浜村淳を迎え当時の
エピソードや名調子によるイントロナレーションを披露
していただく。

  BS2 :2月12日(日) 後7:30〜9:30
  BShi:3月21日(火) 後2:00〜4:00

 http://www.nhk.or.jp/bs/navi/varie_td.html

2月22日はシンシア引退1万日目の日です。 投稿者:トナカイ  投稿日:02月06日(月)22時00分20秒
 2月22日は猫の日です。ニャン・ニャン・ニャンだから
だそうです。シンシアは犬派ですが。それとは別に、
2006年2月22日(水)は特別な日です。シンシア引退1万日目の
日なのです。

 これは誰でも確認できます。エクセルに次の式を書きます。
座標で言うと一段目がA1、二・三段目がA2、A3になります。

 1978/10/07
 10000
 =A1+A2

 三段目に"2006/02/22"と表記されます。これはシンシア引退の
1978年10月7日から1万日目はいつかという計算式です。

 あれから1万日も経つんです。当日は皆さんお祝いしましょう。

富海海岸の間違いでした 投稿者:トナカイ  投稿日:02月06日(月)21時38分6秒
 下の投稿、海岸の名前を間違えました。富海海岸
(とのみ)でした。ごめんなさい。

 写真の看板は、Tさんが持参したものです。富海海岸は
とてもきれいで、真冬なので文字通り「誰もいない海」
だったそうです。

 看板の下の横文字は、「17才この地に生まれる」と
書いてあります。

豊海海岸の写真 投稿者:トナカイ  投稿日:02月06日(月)01時29分4秒
 2005年11月21日(月)に投稿した「あのヒット曲の
舞台はここだ!」で紹介されている「17才」にまつわる
豊海海岸(とのみ)。有馬先生が「誰もいない海」のイメージを
この海岸から取ったとの事です。

 17会会員のTさんが行って来ました。写真も送って
くれました。Tさんありがとう!

ご指摘感謝です。 投稿者:yui  投稿日:02月01日(水)22時38分31秒
K・Hさんご指摘ありがとうございます。うろおぼえ
だったので「?」つけましたけど。早速、訂正。いたします。

ふるさとの雨 投稿者:K.H  投稿日:02月01日(水)18時24分9秒
 yuiさん、お久しぶりです。ブログを拝見しました。
楽曲分析は非常に参考になりましたが、「ふるさとの雨」の
箇所だけ、気付いたことを書きます。
 この曲の元になっているのは、渚ゆう子の「さいはて慕情」
だと思います。(もちろん、筒美さんの作・編曲)間奏では、
「ふるさとの雨」のメロの最後の部分(6小節ほど)が
そのまま出てきますし、リズムやテンポもほぼ同じです。
あと、アレンジはいしだあゆみの「あなたならどうする」の
感じが少し入っているかも知れません。高音を強調するような
楽器をよく使うのは、この時期の筒美サウンドの特長だと
思います。 蛇足ながら、「京都慕情」も渚ゆう子ですね。

 Cynthia Street 現在の伝言板

伝言板の入口に戻る
2006年03月    の伝言板を読む
2006年01月    の伝言板を読む

Cynthia Street の目次ページに戻る