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New青春の絆17-06号(最終号)のお知らせ 投稿者:KINDO  投稿日:2015年08月26日(水)21時29分47秒
 南沙織さんの調布のラストコンサートから37年目となる思い出の日、
来たる10月7日に〈New青春の絆17-06号〉を発行・配布する運びとなりましたので
お知らせ致します。
「もう会報のことなど、すっかり忘れていたよ!」
な〜んて叫ぶファンの声が聞こえてきそうですが、前号から8年ぶりですから
無理もないでしょうねぇ。長期のブランクを乗り越え、約10ヵ月の編集期間を経て、
最新版06号がようやく陽の目を見ることとなりました。
 今回も既刊号に続き、歌手活動されていた南沙織さんに関する事柄をまとめ、
懐かしい出来事や新たに発掘した情報を満載にしてお届け致します。
 これまで発行してきた会報の全てが、南沙織さんやCynthiaを語り尽くせる情報類とは
思えませんが、忘れかけていた記憶が甦えるきっかけとなったり、また、ぼやけていた思い出の
焦点を合わせる材料のひとつになればと思い制作したつもりです。
 いつものように、刷り上がりの第一冊目はファイリングしてCynthiaへ贈呈致します。
   ●体裁     /A4判カラー・222頁(プリント出力・バラ)
   ●購読のお申込み/8月〜9月末日頃まで
   ●お申込み先  /zukafan@pluto.nifty.jp(受付:トナカイ)まで
   ●発行・配布予定/10月7日〜
   ※お申込みされた方だけに、詳細を記した返信メールをお届けします。

 南沙織さんと同時期に青春時代を経験してきた私たちが、彼女の奏でる歌声に心を奪われ、
そのピュアな微笑みに癒やされていた事実は、誰にも否定できないでしょう。私は、そんな
女神様・南沙織さんのファン活動に長きに渡り従事できたこと、また会報発行に携われたことを
誇りに思っています。
 なお、7月2日のカキコミ通り、諸事情により本号をもちまして会報〈New青春の絆17-06号〉を
最終号とさせて頂きます。途中間が空きましたが12年間に渡り、当会へ絶え間ないご愛顧と
多大なるご声援を賜り有り難うございました。この場をお借りして感謝の意を捧げたいと思います。
(東京17会・編集担当KINDO)

PS:
 8年の間に引っ越しされた方、メアドを変更された方など、連絡先不明な方がおられますので、
お手数でも上記の受付:トナカイ氏まで連絡を届けていただけるようお願い致します。
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『週刊現代』で“「17才」を語る鼎談”(15.9.5号)  投稿者:トナカイ  投稿日:2015年08月24日(月)22時27分19秒
 本日発売の『週刊現代』2015年9月5日号に「17才」の特集記事があります。

 週現「熱討スタジアム」第164回
 “南沙織の「17才」を語ろう”
 酒井政利×有馬三恵子×永井良和
 P148〜151

 酒井先生、有馬先生、永井先生が、シンシアについて鼎談しています。

 ファン必見の号です。
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LAのファンさん 投稿者:C  投稿日:2015年08月20日(木)15時39分33秒
『シンシア・プレミアム』ご購入おめでとうございます!
スタジオ録音(のほとんど)を、その時のチョイスで選んで聞くって
結構贅沢ですよね。
お役に立てて良かった。

「哀愁のページ」 投稿者:青春の電車  投稿日:2015年08月20日(木)02時04分59秒
昼1時半からフジテレビ系でやってるドラマの中で
 バックに「哀愁のページ」が流れました
 LP(『哀愁のページ』)のジャケットも映りました
 見た方、いますか?

『シンシア・プレミアム』再発売 投稿者:L.A.のファン  投稿日:2015年08月17日(月)13時43分27秒
Cさん、情報ありがとう。
9年前には知らなかったので、買えなかった。知ったときには、すでに高すぎてあきらめていました。
ついに、やっと海外発送をしてくれるHMVオンラインで入手できました。
当時持っていなかったアルバムの曲や、復帰後に出した2枚のアルバムの曲を初めて聴いて
改めてシンシアの歌声に感動してます。

ab7563さん 情報ありがとうございます。 投稿者:C  投稿日:2015年08月10日(月)21時29分30秒
雑誌は買っていないのですが、紹介記事がありました。
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『アサ芸シークレット』 投稿者:ab7563  投稿日:2015年08月10日(月)19時49分47秒
というちょっと色っぽい雑誌に、
「戦後70年のアイドル近代絵巻」という
特集が載ってます。
シンシアは70年代の「神7」の一人として取り上げられています。

ビブラート 投稿者:ab7563  投稿日:2015年08月04日(火)05時34分11秒
吉田拓郎さんが[鼻の下」を伸ばして
『夜ヒット』で共演した時、
ビブラートの使い方について話をしたと記憶しています。

「ローズ・ガーデン」、じっくり聞くと編曲が「17才」にそっくりですね。
ご冥福をお祈りいたします。

御冥福をお祈りいたします! 投稿者:Shigeru  投稿日:2015年08月04日(火)00時05分00秒
私も今朝のFM放送でリン・アンダーソンの悲報に触れました。
心より御冥福を祈りたいと思います。

Cynthiaの歌唱スタイル 投稿者:ヨハナーン  投稿日:2015年08月03日(月)21時55分00秒
歌手の歌唱スタイルは年齢やキャリアを重ねるうちに変遷するものです。
Cynthia も活動期間は長くはなかったものの、10代後半から20代半ばという
最も変化する年代に活動したので、やはり歌唱スタイルは変わっています。

初期はビブラートがかなりかかっています。
吉田拓郎さんに指摘されて改めた、とか何かで読んだ記憶があります。

後期はポルタメントがかかるようになります。「ゆれる午後」のあたり。
「春の予感」で尾崎亜美さんが「沙織節を直した」と仰っています。
尾崎亜美さんは具体的なことは触れていませんが、私はポルタメントのこと
だと思っています。

もちろんコブシを効かせた歌い方ではないので、高護さんの言いたいことは
分かりますが、ビブラートやポルタメントと無縁であったとは言い難いと思います。

ところでリン・アンダーソンが亡くなりました。「ローズ・ガーデン」は
歌手南沙織にとって重要な曲ですね。

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