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『ご当地アイドルの経済学』を読む 投稿者:トナカイ  投稿日:2016年02月26日(金)01時40分1秒
『ご当地アイドルの経済学』を読む。

この新書は、全256ページです。気になる個所を抜き出します。写真は、
ほとんど載っていません。抜き出し部分では、写真は一切載っていません。

P124
1970年代はじめに登場した日本のアイドルは当時のイギリスやフランスの
アイドルたちをモデルとしていました。しかし、彼女たちのファンとなった
日本の十代から二十代前半の若者たちはそうした背景を知らず、日本のアイドルは
日本由来のモデルだと考えていたのです。

1970年代にアイドルのファンになった日本の若い男性たちは応援するアイドルを
変えながらも、その後、四十代後半から五十代前半になってもアイドルのファンで
あり続けています。これを私は「アイドルファンの年輪モデル」と呼んでいます。

アイドル市場においては若いときにアイドルが好きだった人たちは年齢に
かかわらず、つねに潜在的な消費者なのです。上の世代をファンのまま
保ちながら若い世代のアイドルファンを新たに吸収していくことでアイドル
市場は木の年輪のように成長していくのです。

P134
戦後の日本のポップスが欧米のメロディーやサウンドを模倣したものであることは
比較的よく知られていますが、じつは、それは決して戦後に始まったことでは
ありません。「蛍の光」など明治初期の文部省唱歌からして、多くは西欧で
親しまれていた楽曲のメロディーを借りて、そこに日本語の歌詞を乗せたものでした。

P144
中森明夫は雑誌に寄稿した「敗戦後アイドル論」(『一冊の本』2014年2月号、
朝日新聞出版所収)のなかで、「日本のアイドル文化の創生を考えるとき、第二次
世界大戦の敗戦後に日本に進駐してきた米軍を慰問するために、基地を回って
演奏していたミュージシャンたちの存在を忘れることはできない」という趣旨の
指摘をしています。

1940年代後半に米軍基地で演奏していたミュージシャンのなかには、のちに
渡辺プロダクションをくつった渡邊晋・美佐夫妻や、サンミュージックプロダクションを
つくった相澤秀禎、ホリプロをつくった堀威夫、ジャニーズ事務所をつくったジャニー
喜多川など錚々たる面々が含まれていました。いずれのプロダクションも1970年代に
始まる日本のアイドルシーンで重要な役割を果たしています。

P152〜154
“中森明夫の「敗戦後アイドル論」と「アメリカの影」”

日本のアイドル史をアメリカの音楽文化との比較から読み解く重要性を指摘した
中森明夫は、「敗戦後アイドル論」で以下のように「アメリカの影」を総括しています。

<日本はアメリカに敗戦した。米軍キャンプ巡りの若きミュージシャンらが戦後の
芸能界を創った。敗戦状況を基盤として、そこから独自の自立を果たそうとした
その成果/精華こそ、日本産アイドルなのだ>

今日のアイドル文化を築いた芸能事務所の創立者の多くが、米軍基地で音楽活動を
したり、またはそこでの仕事をきっかけにして日本の芸能界との関係を深めて
いったりした人たちであり、彼らの音楽的関心の方向はアメリカで発達してきた
音楽であるジャズやロックに向かっていました。

先に触れたように、ジャズは戦前から日本の歌謡曲のなかに「世界史の影」として
忍んでいた存在です。さらに戦後、誕生して間もなかったロックミュージックが
「アメリカからの影」として日本の歌謡曲のなかに組み込まれていきます。

中森は「日本のアイドル第一号」といわれる南沙織についても、「アメリカの影」を
指摘します。

南は沖縄が本土に復帰する直前の1971年に東京の音楽関係者の目にとまり、
沖縄から上京してデビューします。デビュー当時は日本人の母とフィリピン人の
父とのハーフであるとされてきましたが、実際は両親とも日本人で、母の再婚相手が
フィリピン人だったということのようです。

義父は沖縄の米軍基地で働き、のちに米軍兵士相手の飲食店を経営するようになります。
南はそういう環境で育ったため、英語を普通に話すようになっていました。

中森は<アイドルはその最初から“虚構”を孕んでいた>とし、<敗戦後、アメリカに
よって占領された沖縄―返還直前のその南の島からやって来た米国籍の少女が日本の
アイドル第一号であった>というエピソードに、日本のアイドル誕生そのものに
刻まれた虚構性=「アメリカの影」を指摘します。

以下は中森の「敗戦後アイドル論」を敷衍しての私の考えですが、南には彼女が
所属していたはずの基地文化からの断絶という虚構が与えられていました。

デビュー時の彼女の出身地は母の郷里である鹿児島県の奄美大島とされていました。
南はアメリカ=基地文化と無縁だあると公的に宣伝されることで「日本的なアイドル」
としてのアイデンティティーを確立したのです。

けれども、実際には彼女の音楽性のなかには中森や大瀧詠一が指摘したように
「世界史的なもの」「アメリカの影」が秘められています。義父がもともと米軍基地で
働いており、飲食店を経営するようになってからも主な客が米軍兵士であったために
店には常時アメリカ音楽が流れ、南は幼いころからその洗礼を受けていました。

ビートルズやジャクソン・ファイブらが大好きであったこと、また地元沖縄のロック
グループ「紫(むらさき)」とのかかわりなども南の「日本で最初のアイドル」神話の
なかで長く抹殺されてきた事実です。

P229〜230
“「アイドルは不況に強い」を検証する”

アイドル評論の世界では「アイドルは不況の時代に輝き、好況になると光を失う」と
いわれます。これを経験則として日本で最初のアイドルが誕生した1970年代
はじめから観測される現象です。

「アイドル第一世代」と呼ばれる南沙織、天地真理、小柳ルミ子は高度経済成長の
終わりとともにブレイクしました。それに続く「花の中三トリオ」と呼ばれた森昌子、
桜田淳子、山口百恵は第一次石油ショックが発生した1973年にデビューし、
1979年の第二次石油ショック後には『年B組金八先生』(TBS系、1979年)
に生徒役で出演した田原俊彦、野村義男、近藤真彦の「たのきんトリオ」がブレイク、
翌1980年には松田聖子がデビューし、セカンドシングル「青い珊瑚礁」で
日本レコード大賞新人賞を獲得しています。

『ご当地アイドルの経済学』(16.2.23TUE)  投稿者:トナカイ  投稿日:2016年02月24日(水)01時23分11秒
『ご当地アイドルの経済学』という新書が出ています。

AKBの派生グループを中心に、現在のアイドルを語っています。
アイドル論の項目もあります。その中でシンシアにも言及しています。

(本情報)
イースト新書 No063
『ご当地アイドルの経済学』
著者:田中秀臣
定価:980円(本体907円+税8%)
ISBN:9784781650630
2016年2月15日初版
http://www.eastpress.co.jp/shosai.php?serial=2515
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『SONGS』で岩崎宏美さん(160220SAT) 投稿者:トナカイ  投稿日:2016年02月21日(日)00時11分33秒
NHK総合の土曜日の音楽番組、『SONGS(ソングス)』。
本日のゲストは、岩崎宏美さんでした。

番組後半、百曲の歌がパネルが張り出されます。全部宏美さんの歌ではありません。
客席からのリクエストでその歌を、練習なしの本番で歌うというものです。

三曲歌われました。百曲の中に「17才」がありました。残念ながら歌われませんでした。

(番組情報)
『SONGS』第371回
2月20日(土)午後11:30〜11:59
ゲスト: 岩崎宏美 〜デビュー40周年・ピアノ×ソングス〜

(放送内容)
デビュー40周年を迎える岩崎宏美が、6年ぶりに登場。ジャズピアニスト国府弘子の
演奏とともに、NHKのスタジオでスペシャルライブ。

今回は、原点に立ち返り<声>と<ピアノ>だけでお届けする。国府弘子による新たな
アレンジで生まれ変わった「聖母たちのララバイ」「ロマンス」などヒット曲の数々を
届ける。

また、2人ならでは特別企画にも挑戦!スタジオに用意されたリストの中から、客席の
リクエストにこたえ、リハーサルなしのぶっつけ本番で名曲を披露する。

さらに、貴重な映像でデビューからこれまでの40年の歩みをふり返る。
http://www6.nhk.or.jp/songs/archive/archive.html?fid=160220
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週刊文春(16.2.25号)酒井プロデューサーの実家 投稿者:トナカイ  投稿日:2016年02月20日(土)20時32分12秒
『週刊文春』の名物連載に、「家の履歴書」があります。一人の有名人の
実家(生家)の紹介とその人の半生を語ってもらうものです。

 今回のゲストは、酒井政利プロデューサーです。シンシアのことも語っています。

『週刊文春』2016年2月25日号(通巻2860号)
P98〜101
新・家の履歴書No475
酒井政利(音楽プロデューサー)
和歌山県保田村の実家

P100
〜1969年、劇作家・寺山修司との交流から生まれたカルメン・マキの『時には母のない
子のように』がミリオンセラーに。71年には本土復帰を翌年に控えた沖縄出身の南沙織と
出会う。〜

スカウトマンから「沖縄のテレビ局に凄くいい子がいる」と写真が渡され、一目見て面談を
申し込みました。母親と共に羽田空港に現れた彼女を見た瞬間、この娘ならいけると思い、
一週間後にはレコーディングの予定を組みました。

作曲は筒美京平さん、作詞は有馬三恵子さん。寺山さんから学んだ、一人の女性の成長の
過程を歌にする“私小説”的なアプローチでデビュー曲の『17才』を作りました。

有馬さんには、何か一つ、南沙織の主張となるような言葉を入れて欲しいと頼みました。
それが「私は今生きている」というフレーズになりました。
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『週刊文春』(16.2.25号)酒井プロデューサーの実家2 投稿者:トナカイ  投稿日:2016年02月20日(土)20時15分58秒
 	週刊文春2016年2月25日号(通巻2860号)
P98〜101
新・家の履歴書No475
酒井政利(音楽プロデューサー)
和歌山県保田村の実家
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『特撮大全』(16.2.19FRI) 投稿者:トナカイ  投稿日:2016年02月19日(金)12時59分30秒
情報をいただきました。ありがとうございます。

講談社から次の本が出ています。

『キャラクター大全 特撮全史 1970年代ヒーロー大全』
発売日 : 2016年01月29日
定価 : 本体3,800円(税別)
http://bookclub.kodansha.co.jp/product?isbn=9784062198219

AB判160ページの本です。

時代順に特撮物が列記されています。

『シルバー仮面』では、第6話のシンシアの写真があります。

ドラマの中ではこの構図の写真はありません。

この構図の写真は、初めて見ました。
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『特撮大全』2(16.2.19FRI) 投稿者:トナカイ  投稿日:2016年02月19日(金)12時53分05秒
紹介2:『ミラーマン』
パイロット版の説明に文字だけでシンシアの名前があります。

紹介3:『刑事くん』
後ろの方に、当時の非特撮のドラマなどの紹介があります。
『刑事くん』も紹介されています。ゲストの名前に、麻丘めぐみさんがあります。
シンシアの名前はありません。
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南沙織デビュー45周年記念・フォトグラフ集〈Blue Mermaid〉発行のお知らせ(2016-02) 投稿者:トナカイ  投稿日:2016年02月16日(火)10時38分13秒
 今日は、東京17会で定めた目標発行数(最低印刷発注数)に、お申し込み数が
達したことをご報告させて頂きます。ここまで達成できたことは、皆様のお力添えの
賜と感謝しております。中には複数注文で加担していただいた方、Cynthia贈呈に
協力される方、カンパや応援のエールを届けてくれた方もおられます。このような
皆様のお気持ちを真摯に受け止め、スタッフ関係者一同心より感謝するとともに、
発行まで〈Blue Mermaid〉に命を捧げるつもりで頑張りたいと考えております。
 すでに申し込まれた方には、この場をお借りして、関係者一同よりお礼を申し
あげたいと思います。発行まであと約100日となりましたので、お届けまで首を
長〜くしてもう少しだけお待ちください!

 フォトグラフ集に関連する告知カキコを初めて読まれる方のために、〈Blue Mermaid〉
とは何かを簡単に説明しておきましょう。
 本書は、南沙織さんが活躍されていた当時の画像5000カット以上を全4巻・計2000頁
以上に惜しげもなく披露掲載された、未だかつて無い前代未聞の写真集(未公開画像
多数含む)となっています。
 Cynthia語録やファンサイドから見たエピソードなども随所に記述してあるので、
撮影された当時の詳細が手に取るようにわかったり、また写真に写らない情況なども
読み取ることができると思います。
 思い出は、数年経つと稀に勘違いしたり差し替えて記憶されがちになり、そのまま
思い込んでしまう場合もあります。〈Blue Mermaid〉が、そんな記憶を補正するお役に
立てるなら私たち制作者の本望でもあります。
 過去のWEB告知は、昨年9/6・12・19・26、10/2・10・17・24、本年1/14にカキコ
していますので、まだ読んでいない方は、どうぞ沙織ちゃんの可愛い添付画像も併せて
お楽しみください。

 この〈Blue Mermaid〉は、高価ではありますが決して営利目的で制作されるものでは
ありません。そもそも発行元・東京17会の理念にあるように、Cynthiaとファンが喜んで
閲覧してくれたらとの思いを込めて、ファンの手によって制作されているものです。
よって、これらの活動はファンだけの組織ボランティアで運営されています。つまり、
価格の内訳は印刷・製本・送料が殆どを占めており、特典品は、ファンからの無償提供に
より成り立っているのが現状です。と言うわけで、Cynthiaとサオリストの喜ぶ顔が、
私たち制作側の何よりの生きがいであり至福となっています。
 ラストコンサートの終演時に、南沙織さんが掲げた〈全てが愛を必要とする〉の
言葉に感銘を受け、私たちは全国のサオリストに向けて、写真による彼女の微笑み=
〈Cynthiaの愛〉を届けようとしていると言っても過言ではありません。それがこの
〈Blue Mermaid〉だと理解していただければ幸いです。

 先日、直接Cynthiaご本人様に製本版サンプルを閲覧して頂き、掲載用の〈お言葉〉
を後日受け取る約束を交わすことができました。彼女は頁をめくり見覚えある画像が
目に留まる度に、その手を止めて懐かしい思い出やエピソードを笑顔で話して
くれました。
 〈Blue Mermaid〉は、青春時代のCynthia自身と歌手・南沙織さんの集大成だと
言えるように、撮影者BOSSにとっても作品の集大成となる写真集でもあります。
 当時、毎日のように沙織ちゃんを応援していた私たちは、日に日に成長してゆく
彼女を見守りながら、青春時代の時を共に刻み続けてきたのですから、集大成と
まで言わなくとも、私たちにとっても青春の思い出を綴った写真集と言えるのでは
ないでしょうか。
 さらに、彼女の写真集と呼べるものが過去に発行されていないため、
〈Blue Mermaid〉は、この世で唯一の画像記録集になるものと言えるでしょう。

 さて、〈Blue Mermaid〉の申し込み締切日(2月末)が目前に迫ってきて、
いよいよ迷っている時間も残りわずかとなりました。何だかゴリ押しするようですが、
一生に一度あるかないかのここ一番の決断の時です。後で後悔しないためにも良〜く
考えて決心して頂きたいものです。
 前にもお知らせしましたが、今回の発行が最初で最後になる可能性大のため、
よかったら、まだご存知ないご友人やファンの方々にも知らせてあげてください。
フェイスブックやLINEなどのコミュニティで、ファンの方へ向けて告知される場合は、
このWeb CynthiaStreetの伝言板を読むよう必ず明記をお願いします。
 なお、分冊注文は受け付けできませんが、お一人様で複数セットの申し込みは
大歓迎です。より多くのお申し込みを心よりお待ちしております。ただし、
前払いによる自費出版のため、支払いは3月末日までに振込を完了されるよう切に
願いします。

TEXT:KINDO(東京17会・Blue Mermaid編集担当)

南沙織デビュー45周年記念・フォトグラフ集〈Blue Mermaid〉要項(2016.0216上書き済み)
●体裁   /A4判・オール天然色4色カラー印刷・無線平とじ製本仕上げ
       1セット=全4巻Complete(総計2,082頁)※2月14日現在
       重量:各巻2.5kg(全4巻総重量10kg)
       厚さ:各巻30mm(全4巻合計厚さ120mm)
●巻頭   /Cynthiaのお言葉=2頁(予定)
       イントロ(序文)=2頁
       プロローグ(ご案内)=43頁
●巻末   /南沙織さんの主な活動地軌跡マップ(1971〜78)※日本地図上に表示=2頁
       ファンクラブ・オフィシャル会報一覧(全3社)=1頁
       南沙織さんのスケジュール公開(1971〜78)※東京17会の判る範囲内で編集=15頁
       編集後記(思い出話や近況報告など)=8頁
●特典   /1)サオリのしおりAgain(紙製4枚セット:栞紐付き表裏デザインタイプ)
       2)Cynthiaテレカ or オレカのいずれか1枚を進呈
       3)秘密のおまけ特典A(現在制作中)
       4)秘密のおまけ特典B(現在製作中)
●ギネス申請/ただいま、ギネス申請も同時に検討中。
●納本制度 /国が定める納本制度に基づき、発行後30日以内に国立国会図書館へ納入予定。
●価格   /1セット48,000円・前金制(税・国内送料等含む)
●振込締切 /2016年3月末締め
●発行日  /2016年6月1日(同日発送 or お届け予定)
●お申込み /2016年2月末頃まで
       ※複数セットをご希望の方は、部数を把握するため早めのご連絡をお願いします。
       ※通常に印刷するため、分冊注文は受け付けておりません。
●お申込み先/zukafan@pluto.nifty.jp(メール受付:トナカイ)まで
●企画・発行/サオリストグループ 東京17会

※今回一度限りの発行予定ですので、くれぐれもお見逃し無く!
※受注による自費出版のため、3月末締めで振込まれた総額を確認し、部数確定後に印刷発注します。
※Cynthia贈呈にご協力して頂ける方のカンパや援助も歓迎致します!(随時受付)

本書の見開き画像を公開 ※下の各画像をクリックすると拡大表示できます。
上)1973.1223 LF〈平凡アワー〉(静岡・沼津市民体育館)
中)1976.1110〜 CX〈新春オールスターかくし芸大会〉(局内スタジオ)
下)1978.1007〈さよならこんさ〜と〉(東京・調布市市民福祉会館 グリーンホール)
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ヨハナーンさん、ありがとうございます 投稿者:C  投稿日:2016年02月02日(火)00時03分41秒
 詳しい情報ありがとうございます。

かすかに覚えているのは、TBSのこの時間帯に音楽番組を撤退していて
ドラマ枠から、この音楽番組に変更し、それからこの時間帯で、ベストテンを
始めたのではと。

テレビ番組表で調べたら、月に1度しか放送されていないようですが、
知り合いが録画したと連絡をもらったので、いつの日か、見せていただけそうです。

scat8192さんへ 投稿者:C  投稿日:2016年02月01日(月)23時53分42秒
『翔べ光の中へ』最終回を聞きました。(Youtubeではなく手持ちのカセットテープ
からなのですが、たぶん同じだと思います。)

Cynthiaが言ってたのは、「ラストウォーズ」ではなくて、日本語表記だと「ラストワルツ」
だと思います。カタカナでは表記しにくいのですが、ラストワーッと言ってたのを勘違い
なさったのではないかと。

『ラスト・ワルツ』(The Last Waltz) は、アメリカ合衆国のロックバンド、ザ・バンドが
1976年11月25日に米国カリフォルニア州サンフランシスコのウインター・ランドで行った
解散ライブ映画です。アマゾンのサイトに、詳しい情報や、星5つのレビューがたくさん
あるので、お読みいただければ色々と参考になるのでは。サントラCDも4枚組とか発売
されていたと思います。
http://www.amazon.co.jp/dp/B00006JIKN/ref=as_sl_pc_tf_lc?tag=bello00-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=B00006JIKN&adid=164JRJ3T7WADR9JBJCX9&&ref-refURL=http%3A%2F%2Frcm-fe.amazon-adsystem.com%2Fe%2Fcm%3Ft%3Dbello00-22%26o%3D9%26p%3D8%26l%3Das1%26asins%3DB00006JIKN%26ref%3Dtf_til%26fc1%3D000000%26IS2%3D1%26lt1%3D_blank%26m%3Damazon%26lc1%3D0000FF%26bc1%3D000000%26bg1%3DFFFFFF%26f%3Difr

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